【自然栽培】高原花豆(紅花いんげん)令和6年産、1kg、中〜大粒(平均31mm)、B品
¥2,840(税込 / 送料別)
- 自然栽培。
- 浅間山北麓、高原育ちです。
- 生産者のこだわり
- 1生物多様性
- 2雑草は大事
- 3減化学肥料
安心への取り組み
お客様情報の保護
- 内容
- 群馬県産「花豆」1kg
- 重量・
容量 - 約1kg
- 発送
- ヤマト運輸(食べチョク特別送料)常温便+ ¥0
数量1点ごとに送料が発生します。
- 種別
- 産地
- 賞味期限 / 保存方法
- 発送から150日間
- 風通しの良い冷暗所が最適です
味
※A品に比べて粒が小さめ、粒は大きめだけどシワが大きい、凹凸が大きい、色合いが劣る、シミ(乾燥不良により、茶色くなっている)などの理由でB品となっております、味はA品にも劣りません。花豆とも呼ばれる紅花いんげんは長野原町、嬬恋村など吾妻地域の特産品となっています。標高900m〜1,300m、夏の冷涼な気候のみで育つ、大きな実のいんげん豆で、吾妻地域でつくられるものは特に「高原花豆」と名付けられ、親しまれています。調理法としては煮豆にするのが一般的で、あっさりとしつつも、ほのかな甘みがかんじられます。
当日のお昼、(12時)までのご注文で翌日出荷可能です。それ以後は最短で翌々日出荷になります。
栽培・生産のこだわり
何も入れない、足さないをモットーに自然栽培に取り組んでいます。一昨年に自家採取(農薬、化学肥料不使用)の種子を植え、自然栽培で育て、種を取り、昨年に初めて自然栽培の種から育てた物です。(畑自体は自然栽培4年目になります)
産地の特徴
浅間山北麓に位置し、冷涼な気候と火山灰土からなる黒ボク土の広がる夏秋野菜の一大産地となっています。年間の最高気温30℃最低気温−20℃と寒暖差が50℃程あります。
品種の特徴
花豆の中でも粒の大きい種類です保存方法など
冷暗所が最適です。商品説明をもっと見る
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